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内容は閉じ込められた病院内で新種のウィルスと戦うというものです。
ストーリーとしてはよくできているのですが、全体的にロード時間が長く、要所要所で要求されるアクションの難易度が低いなど、緊張感に欠ける部分があります
これはレースゲームではなく、ラリーゲームだ。ラリーの雰囲気や戦略が非常にうまく表現されている。
ドリキャスを持っていないけどセガラリー2がプレイしたいという人はこのソフトを買うべきだろう。
コースは実に50以上。
ラリーであるため、周回コースではなく一本道なのだ。しかし、ナビゲーターの指示をよく聞いていないと間違った方向へ曲がってしまいがちだ。まさにラリー。
泥地帯を走ればボディが汚れるし、ガードレールに接触すればテールランプが割れる。コースに合ったタイヤやセッティングを選び、限られた時間の中でできる限りの修理・交換をする。
オーバースピードでコーナーに進入すればタイヤが遠心力に耐え切れずに車は派手に横転する。故障箇所が増え、それはドライビングに影響する。
デュアルショックコントローラーを微妙に振動させ、路面の状態が見事に伝わってくる。
下手をするとセガラリー2よりも面白いかもしれない。オフロードレースが好きな人は絶対に買うべきだろう。
今でもゲームだけでなく、音楽やデザインにも数多くのファンが存在している、海外ゲームの名作です。
続編にワイプアウトXL、ワイプアウト3も発売されています、どの作品も名作ですので、レースゲームが好きな方は一度プレイしてみてはいかがでしょうか?
ただ、いかんせんステージが5つしかないのが辛い。コンティニューも出来るので、一時間もしないうちにあっと言う間にエンディングになる。これはコストパフォーマンス的には厳しい。
ボタンを押しているだけでどんどん進めるので初心者でも安心してプレイできる。ジャケットの感じではなかなか手にとる勇気が出ないと思うが、アクションが苦手な方や初心者にもおすすめ。
廉価版なので安いしお得。
よーするに「広いフィールド内に散らばったロボット同士が、バトルロイヤル、あるいはチーム戦で闘うゲーム」なんですが、謳い文句は「バトル・シミュレータ」だったんですよねぇ。 シミュレータ、と言うには、ちょっとお粗末だったかな、と(苦笑)。
バトルテックはシーガイアにもあるんですが、なにぶん時間が5分間という短時間のため、細かい作戦を立てて臨む、ってのがほとんどできないんですよ。んだもんで、なんだかただの「操作のやたらめんどくさい3Dシューティング」になってしまってる感が否めないんですが、メタルジャケットの場合、時間は40分とかなんとかの長時間が設定できるんだけど、細かい作戦を立てて臨むには、「敵がバカ」で困ります(苦笑)。 自機は数秒間、移動・攻撃行動を取らなければ、必要ない動力をカットして「ステルス・モード」に入るんですが、この時、敵のレーダーは自機を捉える事ができなくなります。
これを利用して、建物の上に潜んだり、物陰に隠れて相手を待ち伏せするという行動が取れるけですが、敵が目の前にいて、こちらに向けて攻撃してるのに、あえて何もせずにステルス・モードにさせると、敵機は途端にどこかに行ってしまいます。また、フィールドに応じて自機のペイントを変える、カモフラージュも作戦の一つして用意されてるんですが、たとえば雪原であえて真っ赤なペイントの機体にしてステルス・モードで立ってると、敵機が近づいてきて、ゴンとぶつかっても、全く気づかずに通り過ぎて行ってしまいます。
結局、作戦を立てるだけ無駄なので、ただの3Dロボット・シューティングゲームと化してしまいます。
平屋建ての建造物や自動車・列車くらいなら踏みつぶして破壊できるほどの大きさのロボットにもかかわらず、ゴキブリのように素早く動くのもちょっとアレですね(苦笑)。
「戦闘における駆け引き」を体験したいなら、おとなしく「エース・コンバット」の上級でプレイした方がいいっす。敵機の逃げ方が妙にリアルですので、メタルジャケットは何を楽しむソフトか、といえば、やっぱり「対戦」でしょうねぇ。 開発段階から、もう対戦しか頭になかったんじゃないでしょうか。
もっとも、それじゃしょーがないので(苦笑)、とっときのコレ。「自分以外は全部、同じ敵国に設定して、1vs7で闘う」! バトルロイヤル式に設定すると、ただステルスモードで隠れてるだけで敵は最終的に1機が残るのみになり、そこでその一気にミサイル1つ撃ち込んだら勝っちゃった、になりかねないので、だめ。
自分以外が全部敵、しかも同盟なら、敵の目標は自機1つだけ。 これで勝つためには、それなりの「作戦」が必要になってきます(笑)。
ダッシュはジャンプと併せて使用。それによって、空中を上下左右自由自在にかけぬける事ができる。ダッシュには使用回数制限があり、最初はあまり長い間、滞空できないけれど、物語が進むにつれて、使用回数が増え、遠くまで飛べるようになる。ピノビィーは、壁や足場にしがみついたりしながら、ひたすらステージのゴールを目指す事になる。
ステージの途中では、様々なイベントがあり、そこで取った行動がピノビィーのステージクリア後に記される日記に反映される。このような感じでひたすら面をクリアしていくといった内容。
ステージ数はそこそこ多いものの、子供向けに作られているせいか、難易度は易しめ。ラスト近く以外は、それほど嫌な敵や変わったトラップなどは無いので、行き詰る事無くサクサク進める。それ故そこそこアクションが得意な人ならば、物足りなさが残るかも。
面中では冒険が有利になるアイテムの収集もできるのだけれど、すぐに手持ちが一杯になってしまい、ポイポイ捨てていかないといけないのは残念。遊びやすく、独特の浮遊感が楽しいので、暇つぶし程度にはいいかと。グラフィックも綺麗。各ステージが文字でしか表示されず、世界の全貌がつかみにくいので、ワールドマップがあればもっと良くなったと思う。
ボンバーマンらしい爆弾アクションも満載だ。レース中は、爆弾を投げて相手を妨害したり、爆風に乗って一気にダッシュするなどのテクニックを利用して、有利にレースを進めよう。また、アイテムもいろいろ用意されている。レース中に拾えるアイテムのほか、レースで上位3位までにはいるともらえるボンバーコインを使って購入するアイテムもある。
ゲームモードは、コンピューターと対戦する1Pモードと、2人対戦のVSモードとタイムアタックモードがある。VSモードでは、勝ったほうが相手のボンバーコインを奪うことができるので、対戦が白熱することまちがいなしだ。 タイムアタックモードで好記録を出したときは「まねボン」に保存すれば、自分のレースデータを保存できる。
間違って仲間に攻撃すると本当にダメージが与えられるこれはアクションゲームというより格闘ゲームのソレ
ゲーセンであったら普通に誰かがやってそうなゲーム最強以下、普通未満